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謹賀新年


新年あけましておめでとうございます

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≪野鳥舞う蓮池上空を染め、新春の空に昇る朝陽(今朝撮影)≫

穏やかなこの時期らしい正月の明け
皆様には、健やかに新年をお迎えのことと存じます

本年も、マイペース小鈴とのんびり夫婦の気ままなブログにお付き合い賜りますよう、よろしくお願い申し上げます

今年の我が家の年賀状です。
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(小鈴ファミリー一同)

尚、今週のNHK俳句は、12月第5週のため、水曜俳句もお休みである。(akira)
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theme : 日々の暮らし
genre : ライフ

恭賀新年



新年あけましておめでとうございます

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≪雲の無い蓮池上空を染め、新春の空に昇る朝陽(今朝撮影)≫

穏やかなこの時期らしい正月の明け
皆様には、健やかに新年をお迎えのことと存じます

本年も、マイペース小鈴とのんびり夫婦の気ままなブログにお付き合い賜りますよう、よろしくお願い申し上げます

今年の我が家の年賀状です。
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点描画を始めてほぼ1年、今年の干支を書いてみました。
(小鈴ファミリー一同)

theme : 日々の暮らし
genre : ライフ

謹賀新年


新年あけましておめでとうございます

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≪蓮池の奥山を染め、冴々とした冬空に昇る朝陽(今朝撮影)≫

凛とした空気に包まれた正月の明け
皆様には、健やかに新年をお迎えのことと存じます

本年も、マイペース小鈴とのんびり夫婦の気ままなブログにお付き合い賜りますよう、よろしくお願い申し上げます

今年の我が家の年賀状です。
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今年は、戌年。本ブログの主でもある小鈴も、今年で12歳。年女です。

(小鈴ファミリー一同)

≪追伸≫今週の水曜俳句は、休稿となります。(akira)

theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

謹賀新年



新年あけましておめでとうございます

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≪蓮池の朝陽(昨年3月撮影)≫

雲一つない凛とした正月の明け、
皆様には、健やかに新年をお迎えのことと存じます

本年も、マイペース小鈴とのんびり夫婦の気ままなブログにお付き合い賜りますよう、よろしくお願い申し上げます

今年の我が家の年賀状です。
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今年は、kumikomama渾身の偕作絵手紙年賀、モチーフは、みちのく復興の願いがこめられた、こけし「招き猫さすり」です。
もちろん、我が家の主役、今年11歳になる小鈴も仲間入りです。

(小鈴ファミリー一同)

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避暑へ


相変わらずの猛暑日が続いている。夜も熱帯夜で、必然的にクーラーをつける時間が長くなっている。
それでも、今日からお盆、小さい頃は、「お盆以降に池で泳ぐと、河童に足を引っ張られる」と言われた。今思うと、水温が低くなることへの警鐘だったのだろうが、やり残した夏休みの宿題を気にしながら、残り少ない夏休みを惜しんだものだ。

そんな週始め、束の間の避暑に、軽井沢方面へと出掛けた。

先ず訪れたのが、旧軽井沢の中心地、旧軽銀座通り。
平日にもかかわらず、沢山の観光客で賑っていた。
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以前に訪れたのは、もう20年以上前になるが、老舗の店は変わらぬ佇まいを見せていた。
ジョンレノンに愛されたという「フランスベーカリー」も、昭和レトロの佇まいを見せ、若い世代の客で賑っていた。
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一筋入ったところにある「軽井沢会テニスコート」。言わずと知れた、天皇皇后両陛下の出逢いの場所である。
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通りに面した教会を改装した幼稚園も、落ち着いた佇まいを見せていた。
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避暑地といえども、陽の当たる場所は、焼けつくように暑く、大阪と変わりないのだが、一旦日陰に入ると、クーラーが効いているのかと思うほど涼しい。大通りだけではなく、小さな街路にも街路樹が繁り、圧倒的な緑の多さが、涼しさを生んでいるのである。

次に向かったのが、霧ヶ峰ビーナスラインにある「車山高原」。
冬場はスキー場となるこの地は、車山山上に掛けて、なだらかな草原が続く。
山上へは、2本のリフトを乗り継いで約15分で、山頂の少し下まで行く。
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リフトの乗り場付近は、夏の暑さだったが、リフトを降りる頃には、半袖では肌寒いくらいの気温となった。
そこから山頂までは、石段を昇る。
山頂には、「車山神社」と「気象レーダー」の球状のレーダーを載せた建物がそびえる。
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気象レーダーの向こうには近くの、「鷲ヶ峰」「鉢伏山」などが連なり、雲に隠れて見えないが、北アルプスの峰々が続く。
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南東の方向には、晴れて空気が澄んでいれば、富士山が見えるという。残念ながら、この日は幾重もの雲に覆われ、見えなかったが、右には、南アルプスのシルエットが、左には、八ヶ岳連峰が連なって見えていた。
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山頂は、大きな石の転がる広場となっており、周囲を廻ると、全方位の大パノラマが拡がる。
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下りは、大パノラマを見ながらの下山、眼下に白樺湖や、緑輝く草原を見ながら、目の保養となった。
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あっと言う間の避暑だったが、久しぶりの小旅行、宿では白濁の温泉をも堪能し、太平洋上を北上する台風の影響もほとんどなく、楽しい旅であった。(akira)

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